一級建築士過去問解説(構造)(施工)

全塑性モーメント(動画)

動画を最後までご覧いただき、最後の画面をスクリーンショットして保存すれば、ノートのような感覚でいつでも見直し復習ができます。

降伏モーメントと全塑性モーメントの求め方

・解法手順
1.降伏モーメントは断面の最外端が降伏状態になるモーメント(断面係数×降伏応力度)
2.全塑性モーメントは全断面が降伏状態になるモーメント(塑性断面×降伏応力度)
分かりやすく動画で解説します

塑性断面係数の求め方

塑性断面係数は全塑性モーメントを求める際に必要になります。
塑性断面係数を求める公式を導きます。
公式を導く事でより深く内容を理解できます。
分かりやすく動画で解説します。

全塑性状態の断面に生じるNとMの求め方

・解法手順
1.応力度分布をNとMに分ける。(分け方が重要です)
2.応力度×面積によりNが求まります。(面積の求め方が重要です)
3.応力度×面積×距離でMが求まります。(面積の求め方が重要です)
分かりやすく動画で解説します。

-一級建築士過去問解説(構造)(施工)

Copyright© 一級建築士、二級建築士過去問解説(学科構造) , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.