TOP > 1,学習・試験の質問 > 学科Ⅴ(施工) > 完全溶け込み溶接で板厚が異なる場合の処理について トップページ › サポ塾みんなの掲示板 › 1,学習・試験の質問 › 学科Ⅴ(施工) › 完全溶け込み溶接で板厚が異なる場合の処理について このトピックは空です。 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) 投稿者 投稿 2026年10月16日 7:45 AM #11421 返信 jpsゲスト 鉄骨工事①の「完全溶け込み溶接・隅肉溶接」の解説において段差が3mmを超える場合は厚いほうをテーパー加工し、段差を3mm以下にする。とありますが、市販のテキスト等では、 ①傾斜加工:低応力高サイクル疲労を受ける場合、厚い方の材を1/2.5以下の傾斜に加工 ②T継手に準じた余盛:薄い方の板厚の1/4を超える場合あるいは10mmを超える場合 ③滑らかに溶接:薄い方の板厚の1/4以下かつ10mm以下の場合 以上のように解説されており、3mmを基準とするような説明が出てこないため、どのように理解すれば良いかわかりません。 解釈を間違えている等あれば、御教授頂けると幸いです。 投稿者 投稿 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) 返信先: 完全溶け込み溶接で板厚が異なる場合の処理について あなたの情報: お名前 (必須) メール (非公開) (必須): ウェブサイト: 以下の HTML タグと属性を使用できます。 <a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width=""> 送信 Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする 2026年10月16日 author