TOP > 1,学習・試験の質問 > 学科Ⅳ(構造) > 全塑性モーメントの問題について トップページ › サポ塾みんなの掲示板 › 1,学習・試験の質問 › 学科Ⅳ(構造) › 全塑性モーメントの問題について このトピックは空です。 3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中) 投稿者 投稿 2026年5月16日 12:11 AM #10917 返信 あいみょん好き建築士ゲスト 構造力学塾21回目の最後の問題についてですが、なぜ全塑性モーメントの公式は使えないのでしょうか?よろしくお願いします。 2026年5月16日 8:12 AM #10918 返信 山本ゲスト ご質問は令和2年NO1の事だと思います。 講義動画では全塑性モーメントの公式(塑性断面係数)を使わない方法を解説しました。 塑性断面係数を使っでも解けます。 その場合は、応力度分布をNとMにわかる所までは、解説と同じですが、その後はMによる応力度の範囲(解説ではA2の部分)の塑性断面係数を求めれば同じ結果になります。 A2部分の塑性断面係数は、3ax4a^2/4-3ax2a^2/4=9a^3 やってM=9a^3xσy となり同じ結果になります。 山本 2026年5月21日 7:31 AM #10925 返信 あかさかゲスト 令和7年NO3について質問です。 塑性ヒンジがどこにできるかを考えた時に、私はピンやローラー支点の近くには塑性ヒンジができないと思ってしまったのですが、どう考え方を直したらよいでしょうか 問題を解いた時には、ピンやローラー支点はモーメントを負担しない⇒支点周辺ではモーメントが発生しない⇒塑性ヒンジは発生しない、と考えておりました。 自分でもうまく言語化できないのですが、よろしくお願いいたします。 投稿者 投稿 3件の投稿を表示中 - 1 - 3件目 (全3件中) 返信先: 全塑性モーメントの問題について あなたの情報: お名前 (必須) メール (非公開) (必須): ウェブサイト: 以下の HTML タグと属性を使用できます。 <a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width=""> 送信 Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする 2026年5月16日 author