TOP > 1,学習・試験の質問 > 学科Ⅳ(構造) > 制振構造について トップページ › サポ塾みんなの掲示板 › 1,学習・試験の質問 › 学科Ⅳ(構造) › 制振構造について このトピックには1件の返信、1人の参加者があり、最後にサポ塾により2時間、 46分前に更新されました。 2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中) 投稿者 投稿 2026年6月24日 8:55 PM #11161 返信 あいみょん好き建築士ゲスト R 3-24-4についてですが、履歴減衰型ダンパーは塑性化して初めてエネルギーを吸収するものであり、オイルダンパ=とは違い塑性化するまではエネルギ=吸収効果は発揮しないと思っていたのですが、なぜこの選択肢は誤りではないのでしょうか。 2026年6月24日 10:12 PM #11162 返信 サポ塾キーマスター その通りです。 そのため、有効に働かせるためには、層間変形が小さい段階から当該部材を塑性化させることが必要となります。 層間変形が大きくなると主架構が損傷するので、層間変形が小さい段階でもダンパーは変形するようにして塑性化させます。 正しい選択肢です。 この返信は2時間、 36分前にサポ塾が編集しました。 投稿者 投稿 2件の投稿を表示中 - 1 - 2件目 (全2件中) 返信先: 制振構造について あなたの情報: お名前 (必須) メール (非公開) (必須): ウェブサイト: 以下の HTML タグと属性を使用できます。 <a href="" title="" rel="" target=""> <blockquote cite=""> <code> <pre class=""> <em> <strong> <del datetime="" cite=""> <ins datetime="" cite=""> <ul> <ol start=""> <li> <img src="" border="" alt="" height="" width=""> 送信 Twitter Share Pocket Hatena LINE コピーする 2026年6月24日 author